元スレ
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双海真美 双海亜美 プロデューサー(アイドルマスター) 音無小鳥

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 10:50:32.000 ID:Pigo9hhqp

亜美「て言うかどこで拾ったのさー」

3 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 10:50:55.007 ID:dJiXpR4xa

プリキュアの絵本

5 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 10:53:53.153 ID:Pigo9hhqp

真美「ニチアサの絵本だよ、間違いなく」

亜美「それにしちゃなんか埃っぽくない?」

真美「ねー、こないだ収録に行った田舎の家でさ、おばーさんから貰ったんだ」

亜美「なるほど……それでなんでニチアサの絵本だって思ったのさ?」

真美「これをみてよ!」バッ

亜美「!」

真美「見よ、この絵本の素晴らしさ!」

亜美「>>7」

7 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 11:00:04.133 ID:xGAmhlIu0

えろい

8 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 11:04:16.940 ID:Pigo9hhqp

亜美「うわっ、エロい!?」

真美「ねー!」

亜美「ほとんど裸のおねーさんがセクシーなポーズとってる!?」

真美「昔のプ○キュアがこんなにえっちだとは思わなかったよ!」

亜美「ねえ、真美これ、ピヨちゃんの秘蔵のグッズじゃないよね」

真美「倉の中からおばーさんが持ってくるわけないじゃん」

亜美「それもそうかー……」

亜美(……せくちーだなー)

真美「いやー、それにしてもむっちむちですなー!」

亜美「ねえ、まみ」

真美「どしたー?」

亜美「この女の人、真美と同じ髪型してるね」

真美「>>11」

11 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/06/26 11:06:42.515 ID:1H3G7W7WM

よく見たら顔も同じじゃん

12 : コートと魔女帽子に前貼り3枚とか? 2017/06/26 11:11:30.227 ID:Pigo9hhqp

真美「よく見たら顔も同じじゃん!」

亜美「これ、もしかして……真美なんじゃない?」

真美「……」

真美「……ふふふ……よくぞ気づいた……」

亜美「!?」



真美「未来の真美はこれくらいせくちーになると言うことを!」

亜美「」ズコー


真美「なにがっかりした目で見てるのさーあみー」

亜美「ちょっと期待しちゃったじゃん!」

13 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 11:15:29.307 ID:Pigo9hhqp

亜美「とりあえず亜美はトイレに行ってくる……」

真美「おーいてらー」

真美「この本のことは2人だけの秘密だかんね!」

亜美「てっしゅー(没収)されちゃうかもしれないしね」

真美「うん」

トテトテ……

真美「……」

ペラッ

真美「うわー……どのページもナイスバデー……」ペラペラ

真美「こんなせくちーで過激なのが昔にあったとは……ん?」

真美「このページは絵じゃないんだ……>>16」

16 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 11:31:09.869 ID:QQt0VEzZp

ポエム

18 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 11:39:53.918 ID:Pigo9hhqp

真美「うわぁ……くっさいポエム」

真美「これ本当にニチアサの本なの?」

真美「どれどれ……」

真美「……」

真美「難しすぎてなにいってんのかわかんない」

真美「にいちゃんに聞いて……いやいや」

真美「にいちゃんに聞いたらそれこそ没収されちゃうし!」

真美「こーなったら……この名探偵真美が一人で解読するしかない!」

真美「ええと……何々……」

真美「……」

真美「……」




亜美「ただいもー!」

真美「……なんとなーくわかったかなー」

亜美「どしたの?」

真美「これ、作ったの、この真美そっくりな女の人っぽいー」

亜美「え?どしてわかったの?」

真美「……そんな感じのこと書いてある、よーくわかんないけど」

亜美「ほーん」

真美「>>20」

20 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 11:42:03.282 ID:+lzuIm7Yd

そんなことより踊ろうぜ!

   彡⌒ミ ♪
  (´・ω・`)  ♪
  ( つ つ
(( (⌒ __) ))
   し' っ

22 : ここだけの話キラメキラリが好きです 2017/06/26 11:45:28.019 ID:Pigo9hhqp

真美「まあ、そんなことより踊ろう!」

亜美「なんで!?」

真美「なに書いてるかわかんないもん!」

真美「これ以上こんな複雑なポエム見てたら頭爆発しちゃうよ!」

亜美「そもそもどんなやつなのさー」

真美「らいぶかくめーでーしょー」

亜美(真美は踊り出してるし……)

亜美「どれどれ……」

亜美「>>24」

24 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 11:50:00.154 ID:+lzuIm7Yd

そうだな踊るか

   彡⌒ミ ♪
  (´・ω・`)  ♪
  ( つ つ
(( (⌒ __) ))
   し' っ

26 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 11:52:04.219 ID:Pigo9hhqp

亜美「なにかいてるかわからんっ!」

亜美「そうだね、踊ろう!」フリフリ

真美「おうっ!」ブンブン

亜美「えーらいやっちゃえーらいやっちゃ」

真美「ええじゃないかええじゃないか」



ドンドンドン!

「静かにしなさい!」



真美「」

亜美「」

27 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 11:57:28.419 ID:Pigo9hhqp



真美「こっぴどく怒られた……」

真美「ちょっとぐらい踊ってもいいじゃんって思うけどなー」

真美「はぁ……」

亜美「zzz」

真美「……」

真美「やっぱりこの本、気になる……」

パラッ

真美「へんなポエムといい、真美そっくりなおねーさんといい……」

真美「……」

真美「うん……?」

真美「あれ?この本……」

真美「まだ隠されたページがあったの?」

パラッ

真美「……うわっ」

真美「すごい……かっこいい魔法陣だ!」

真美(……でも、なんで隠してたんだろ?)

魔法陣を眺める真美……>>30

30 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 12:01:03.511 ID:+lzuIm7Yd

Zzz

31 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 12:07:58.051 ID:Pigo9hhqp

真美「なんか、眠く……」

真美「むにゃ……」

真美「zzz……」

ゴンッ

真美「うぐっ!」

真美「は、鼻血が……っ」ポタッ……ポタッ……

真美「やばっ、やばばっ!」

真美「本にかかっちゃっ……」

ポゥッ

真美「た!?」

ポワワワ……

真美「な、何これ……急に光り出したよ!?」

真美「わっ!?」

真美「わーーーっ!!!!」

魔法陣から放たれる光に飲み込まれた真美は……>>33

33 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 12:13:13.663 ID:Z/USVJ1T0

そのまま眠った

34 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 12:16:36.969 ID:Pigo9hhqp

真美「う……ん…………」

真美(なにこれ……すごく、ねむ……)


チュンチュン……

亜美「ふぁぁ……」

亜美「あー……よく寝た……」

亜美「真美、おはおは……」

亜美「……ん?」

??「……」

亜美「……」

亜美「誰?」

35 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 12:18:32.404 ID:Pigo9hhqp

亜美(なんか知らないおねーさんが机に突っ伏して寝てる……)

亜美(しかも裸で……なんで亜美の部屋にいるの!?)

??「……むにゃ……」

亜美(いや、待てよ……これ……あの絵本の……?)

??「すー……すー……」ムチッ

亜美「うわ……すごっ」

亜美(せくちーってレベルじゃない……)

亜美(あずさおねーちゃんやお姫ちんが霞むくらいでかいっ……)

亜美「……で、でも、なんで裸で……」

亜美「……」

亜美(よく見たら、破れた真美の服や下着がこのおねーさんの下に落ちている)

亜美(そして、顔は見えないけど多分見た目も真美そっくり……これが意味することは……!)

亜美(>>37)

37 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 12:19:38.204 ID:Z/USVJ1T0

身体は大人頭脳は子供

38 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 12:24:22.537 ID:Pigo9hhqp

亜美(身体は大人頭脳は子供……!)

亜美(つまり、真美はムッチムチのお姉さんになっていることに気づいていないっ!)

亜美(……やっぱりあれ、真美だったんだ!)

真美「むにゃ……」ぐにぃ

亜美(うわぁ……おっぱい机に押し付けちゃって、うわぁ)

亜美(なんか凄く深く眠りについてるし、起こしてあげたほうがいいのかな……)

真美「……」スヤスヤ

亜美「なんか……よくわからないけど、ムボービすぎて亜美まで変な気分になってくる」

真美「……◎△◇……」

亜美「……!?」


寝言で真美が呪文を唱えると……>>40

40 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 12:26:28.965 ID:Z/USVJ1T0

亜美は千早に似たボディに成長

43 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 12:31:59.057 ID:/3mZNHEjp

亜美「わわっ……!?」グググッ……

亜美「な、なにこれっ、からだがぁっ……!」ぐぐぐぐ


亜美「はぁ……はぁ……」

亜美(な、なにが起きたの……!?)

亜美(急に背が伸びて、千早お姉ちゃんみたいに……)

真美「ふふ……ふふふ……」パチリ

亜美「ま、真美……!」

真美「……ふっかーつ!」

亜美「はぁ!?」

真美「物凄く力が漲ってくる……」

真美「これが真美……!」

亜美「ちょ、ちょっと真美、なに言ってんの!」

真美「>>46」

46 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 12:36:26.006 ID:ds8ZwmKNM

スケベしようや

47 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 12:42:22.986 ID:/3mZNHEjp

真美「ねえ、亜美……」

真美「スケベしよっか」

亜美「へ?!」

真美「いやー、なんていうかさー」

真美「魔力補充に付き合ってくんない?っていうか」

亜美「ちょっとその前に戻してよ!」

真美「終わったら戻すからダイジョーブだって!」グッ

亜美「っ!?戻すってなにするの!?」

真美「んっふっふー♪真美にできないことはないのだ!」

真美「亜美とエッチなことすることだって……>>49」

49 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 12:53:56.702 ID:vyafSDHuK

でも、ノーマルだからPの方がいいので行ってきます

50 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 12:58:17.506 ID:/3mZNHEjp

亜美「……」

真美「……うん」

真美「さすがに亜美には興味ないよ」パチン

亜美「わっ!?」ポン

真美「やっぱりこういう時はにいちゃんからいただくに限るね♪」ジュルリ

真美「そんじゃ、亜美、まったねー♪」

亜美「ま、真美!」

ポンッ

亜美「わっ!」

亜美「……き、きえちった……」

51 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 13:03:46.308 ID:/3mZNHEjp

真美「ふぅ……」

真美(ここがにいちゃんの家だね)

真美「魔法で簡単に服を形成して……と」

真美(にいちゃんはこういうぱっつんな服が好みそうだよねー♪なんて)ムチンッ

真美「手に入れた魔女の力とカラダ、活用したいわけにはいかないっしょ♪」

真美「んっふっふ……♪」

真美「待ってろよー、にいちゃん♪」



マンションの一室

真美「……」スタッ

真美「テレポーテーション、便利だなー」

真美「さてと、にいちゃんは……>>53」

53 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 13:07:11.798 ID:wYvQQLOc0

掘られてる

54 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 13:13:05.480 ID:/3mZNHEjp

P「くっ、あっ、あっ……あっ……!」

P「やめっ、あっ……くっ……!」

真美(……この声はもしかして)

P「あっ、うっ、ううっ……くっ……!」

真美(にいちゃん……お尻掘られてる?)

P「はぁっ、はぁっ……っ……ぐっ……」

真美(もしかして……にいちゃん……あれ……)

真美(アナニーって奴!?お尻の刺激に興味がある系……!?)

P「はぁっ……はぁっ……ぐっ!」

P「>>56」

56 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 13:32:08.416 ID:ytdCYqWi0

小鳥さんの双頭ディルドさいこー

57 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 13:37:11.919 ID:/3mZNHEjp

P「小鳥さんの双頭ディルドさいこーだ……」

P「もうこれ無しでは生きられない……一人でやるのも二人でやるのもたまらないな……」

P「は……はは……」

真美「……」スッ

P「んっ!?」

真美「見ちゃった……」

真美「にいちゃんがお尻でイくところ……」

P「だ、誰だお前っ……!?」

真美「誰でもいいじゃん?」

むにゅうっ

P「んぶっ!?」

P(で、でかいっ……なんてサイズだ!?)

真美「ま……私と楽しもうよー?」

P「うぐっ、うぐぐ」

真美(んふふふ……♪真美のおっぱいに埋もれたにいちゃんかわいいなー)

P(>>59)9

59 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 13:59:13.562 ID:mu4b1ISN0

デカパイに興味ない

60 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 14:01:36.979 ID:/3mZNHEjp

P「デカパイに興味ない……」

P「は、離れてくれっ!」

真美「うあっ!」

P「ほ、ほっといてくれ……」

P「俺はもう尻でしか喜びを感じられないようになってしまったんだ……」

真美「……」

真美(重症だなぁ)

P「ほっといて……くれ……」ズポズポ

真美(真美の前でしだしたし)

>>62
1.おとなしくさる
2.ケツを掘る
3.眺める
4.寝る

62 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 14:15:19.487

2

63 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 14:21:37.864 ID:/3mZNHEjp

真美「ほっといてくれ、でほっとくわけないじゃん?」

P「ぐっ!?」

真美「要するに、お尻で気持ちよくしてあげればいいんだね?」

P「か、勝手に人の体に」

真美「いいじゃんいいじゃん、これから天国に連れてってあげるんだから」

P「天国、だと?」

真美「そうだよ……こんなオモチャじゃ味わえないところに!」ズルルルッ

P「く、くぁぁっ!」ビクンッ!

真美「うひょー!すごいおっきい、相当開発したんだねぇ……でも」

真美「これから入るものに耐えれるかなぁ?んっふっふー♪」

P「何を入れるつもりなんだ――」

ズドンっ!

P「んぎいいいいい!?」びくん!びくん!

真美「>>65」

65 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 14:27:20.863 ID:f8JVRnmep

にいちゃん自身の味はどーだい?

66 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 14:37:33.955 ID:/3mZNHEjp

真美「にいちゃん自身の味はどーだい?」

P「お、おれのっ……だと……!?」

P(な、なんだ、これは、俺の息子が!?)

真美「魔法で大きくして、空間を繋げたんだよ」

真美「よかったじゃん?ちんこ大きくなって、それで気持ちよくなれるなんて」

P「う、うおおおおおお!?」ズッ ズッ ズッ

P「やめろぉっ!止まってくれ!とまってくれぇぇっ!」

真美「無理だよー、大きくしたぶん気持ちよくなってるもん」

真美「それに……にいちゃん、生で入れられたの初めてでしょ?」

真美「止まれるわけないじゃん」

P「あああああああっ!なんでもする!なんでもするから止めてくれええ!」ズッズッズッズッ

真美「えー?どーしよっかなー?」

P「ああああああ!!」

真美「>>68」

67 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 14:59:07.013 ID:OW0v3VvEp

真美の性奴隷使い魔になるなら考えてもいいよ

68 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 15:15:41.507 ID:f8JVRnmep

72 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 17:06:40.295 ID:buQFOq+t0

真美「真美の性奴隷使い魔になるなら考えてもいいよ」

P「まっ……真美!?」

真美「あ、言っちゃった」

P「どういう事だ、説明しろぉっ、あっあっあっ」ズッズッ

真美「まあいいや、にいちゃん、早く決めてよ」

真美「この場でだらし無くお尻に自分の精液注ぐか、真美に服従するか」

真美「そんなに待てないんだからさ」

P「>>74」

74 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/26 17:29:46.580 ID:qiq5UrMSd

服従

75 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/06/26 18:08:02.495 ID:buQFOq+t0

P「わかった、服従でいいっ、いいからもうやめてくれぁぁぁぁ」ズコッ ズコッ

真美「……」

真美「わかったよ、にいちゃん」

パチッ

P「あっ、あっあっ」カクッ カクッ ズルンッ

P「おっ、おおおおおおおお!!!」どびゅるるるるん!

76 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/06/26 18:11:15.473 ID:buQFOq+t0

――――――
――――
――

P「ってなる」

真美「え?」

P「こんな昔の本とはいえ卑劣なものを持ってたら」

P「真美がこの本に描かれている怪しい魔女に取り憑かれて」

P「亜美が巻き込まれて」

P「俺に何かの害になる可能性がある!」

P「だから、没収します」

真美「そんなー!」

P「全く……あの倉のおばあさんも困ったものだな」

P「真美にこんな卑猥な本を持たせるなんて……」


小鳥「」

亜美「……ピヨちゃん、どうしたの?」

小鳥「い、いえ……なんでもないわ」

小鳥(私とPさんとの性活を暴露されてたけど、良かったのかしら……)

おわれ