元スレ
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藤岡未咲 見崎鳴 榊原恒一

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 18:03:34 ID:Bb0Q9oKl0

鳴「な、何言ってるの?」

未咲「ほら、この雑誌に書いてある 好きな男の子に揉んでもらうと胸おっきくなるって」

鳴「……好きなの?」

未咲「うん!病院で助けてもらった時から私の運命の人だもん」

鳴「……」

未咲「ってことだから早速恒一に電話だー」

鳴「ちょ、ちょっと待って流石にいきなり頼むのはダメ! 今度遊ぶ時榊原くんも呼んどくからその時に…ね?」

未咲「ほ、ホント!? じゃ今日はもう帰るね 鳴、バイバイ」

鳴「………」



5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 18:10:02 ID:Bb0Q9oKl0

鳴「未咲は…帰ったみたい……ね」サッ

ピッポパッポ prprprprpr

恒一『あっ見崎?どうしたの?』

鳴「しゃかきばらくん!今すぐうちに来て!!」

恒一『えっ?』

鳴「急いで!!緊急事態!!私の将来に関わること!!」

恒一『う、うん…わかったよ ちょっと待っててね』

鳴「よろしい」 ガチャ


鳴「………」

鳴「よしっ!!」グッb

ッてな感じで胸増量の為に抜け駆けしようとするも、恒一が来る途中で未咲に会って抜け駆け失敗する
感じの誰か書いてくれ




10 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 18:25:28 ID:Bb0Q9oKl0

コンコン

鳴「きた!!」

ガチャ

未咲「はーい鳴ちゃーん また来たよ~ ウフフ」

恒一「あっさっきそこでばったり会ってね 一緒に来るって言うから 良いよね?」

鳴「」

未咲「はい恒一はそこいてね ちょっと鳴と話があるから~ 」

恒一「う、うん」

鳴「」




12 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 18:38:26 ID:Bb0Q9oKl0

未咲「わかってるよね?」

鳴「……」ダラダラ

未咲「どうしてこんなことしたのかな?まさか抜け駆けしようとしたの?」

鳴「……」ダラダラ

未咲「これはいかんよ~ 私を怒らせたよ~♪」ニコニコ

鳴「ち、違うの…うぅ…そ、その…もしかしたら榊原くん来れるじゃないかなって思って電話してみたの」

鳴「未咲にもすぐ連絡するつもりだったの!」

未咲「信じられないな~さっき『いきなり頼むのはダメ』っとか言ってたしねぇ~」


22 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 19:25:59 ID:Bb0Q9oKl0

未咲「制裁を加えます!!鳴は胸揉みされるの禁止!!」ビシッ

鳴「そ、そんな…」

未咲「駄目!抜け駆けしようとした罰 甘んじて受ける!」

鳴「お願いします 未咲様!」

未咲「…反省してる?」

鳴「うん ホントに反省してる」

未咲「じゃあちょっと目瞑っててね」ニヤッ

鳴「? う、うんわかった」

23 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 19:29:55 ID:Bb0Q9oKl0

鳴「え?えっ? 何するの?」

未咲「はい完了」

鳴「なんで手足縛ってるの……って動けない うぅ…くっ」

未咲「何って罰を与えるためだよ」

鳴「許してくれたんじゃないの?」

未咲「さっき言ったじゃん罰は甘んじて受けるってね ちょっとそこで待っててね」ニヤッ






24 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 19:32:38 ID:Bb0Q9oKl0

未咲「はーい恒一こっちだよ あっ そこ段差あるから気をつけてね」

恒一「う、うん」

鳴(榊原くんなんで目隠しされてるの?)

未咲(「あっ口閉じさせるの忘れてた はい鳴じっとしててね」)ビシッ

鳴「ううん…」(私の口まで塞いで何するつもりなの?)



26 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 19:35:38 ID:Bb0Q9oKl0

未咲「はい 恒一はそこ座って」

未咲「今からあるものを目隠したままコネコネしてもらいます!」

恒一「あるもの?」

未咲「よいっしょ ううん」ヌギヌギ

鳴(目の前で脱ぎ出した…まさか!?)

未咲「そのまま手まっすぐ伸ばして~…はい そこ揉んで…あっんん」

恒一「えっこれって…」

未咲「駄目!離さないで!」

28 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 19:38:45 ID:Bb0Q9oKl0

恒一「でもこれ…未咲ちゃんの背中だよね?」

未咲「え?」

鳴(ぷっ)

未咲「…じゃあこれはなんだと思う?」スッ

恒一「うん?」コリコリ

未咲「あっ…ちょっと強いよ…んんぅ…」

恒一「これってもしかして…」

31 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 19:46:14 ID:Bb0Q9oKl0

未咲「うん…私の貧相な胸だよ」

恒一「ちょっと これまずいって手離して」

未咲「駄目だよ 後30分は揉んでもらわないと」

恒一「でもこんなとこ見崎に見られたら…」

鳴(「ううん…むむむ」)

未咲「ふふっバレ無きゃ大丈夫だって」

34 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 19:57:16 ID:Bb0Q9oKl0

恒一「で、でも…」

未咲「やっぱり貧相な胸じゃいやなの?」

恒一「いやそんなことないけど…どうしてこんな…」

未咲「雑誌に書いてあったの 好きな男の子胸を揉んでもらえば大きくなるって」

鳴(「!?」)

恒一「えっそれって…」

未咲「私恒一のこと好きなんだよ ねぇ私の為だと思って揉んで 私だってホントは恥ずかしいんだから…」

未咲「女の子にここまでさせて逃げるの…?」

恒一「……」

鳴(「未咲…恐ろしい子」)

飯 今後の展開が全く思いつかない

49 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 20:32:16 ID:Bb0Q9oKl0

恒一「わかった…触るよ」

鳴(「!? んんむむ!! んむっ!!」)

未咲「あっ…もう少し上 そう全体を撫でまわすみたいな感じで…あっ…」

恒一「こ、こう?」

未咲「う、うん…良い…感じ…あっ…んんぅ…」



50 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 20:35:00 ID:Bb0Q9oKl0

10分後

恒一「そろそろ…30分たったんじゃない?」

未咲「あっ…まだ…まだだよ…恒一すっごい気持ち良いよ……」

鳴(「…グスッ」)ポロポロ

未咲「!?」

未咲「…恒一ちょ、ちょっと待ってね」

恒一「あっうん…」

鳴(「…うぅ…グスッ」)ポロポロ

未咲「……」

53 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 20:40:28 ID:Bb0Q9oKl0

未咲(「鳴…大丈夫?」)

鳴(「…グスッ」)ブンブン

未咲「…」

スルスル スルスル ベリッ

鳴(…解いてくれた?)

未咲(「もう…ほら今度は鳴の番だよ 私たちなら入れ替わってもバレないよ」)ボソッ

鳴「……!」









56 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 20:46:00 ID:Bb0Q9oKl0

鳴「……」ヌギヌギ

タッタッタ ストン

恒一「未咲ちゃん? まだやるの?」

未咲「う、うん もっと続けるよ ほらまた触って」

未咲(「ほら鳴、恒一の手掴んで自分から触らせないと」)

鳴「…」コク

ニギッ

鳴(…榊原くんの手…あったかい…)

スーーペタッ

鳴「あっ…んんっ…」



58 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 20:52:37 ID:Bb0Q9oKl0

恒一「あれ未咲ちゃん?」

未咲「うん?何?」

恒一「い、いや何でもない…」サワッ

鳴「あっ…んんっ…あぁ…」

10分後

鳴「あっ…良い……あっ…んんぅ…」

恒一「ねぇ…そろそろなんじゃない…30分?」

未咲「まーだ だよ」

未咲(「ほら鳴 交代!」)

鳴(「えっ?…」)

未咲(「当たり前でしょ!」)

60 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 20:54:41 ID:Bb0Q9oKl0

鳴(「…」)プー

スタッ

恒一「あ…あれ見崎終わり?」

鳴「…」

未咲「…」

鳴「えっ?」

未咲「今見崎って…」




64 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11 21:04:34 ID:Bb0Q9oKl0

未咲「えー!!!気付いてた!? 鳴と入れ替わったの気付いてたの?」

恒一「うぅ…ご、ごめん…」

鳴「榊原くん……」

未咲「なんで言わなかったの?」

恒一「そ、それは…」(見崎のを揉んでいたかったからなんて言えない…) 「言えないよ…」

鳴(榊原くんもしかして……)

鳴「私の触りたかったから…とか?」

未咲「は?」

恒一「うぅ……//」

鳴「//」カァー

未咲「……」イラッ

未咲「うわあああ!!! 恒一にも罰を与えます!!! 私が満足するまで延長!!」ビシッ

恒一「えっ? えええええええええ」

こうして満足するまで2人は揉み続けてもらいました だけど2人の胸は全然おっきくなりませんでした
今後も鳴ちゃん未咲ちゃんのちっぱい胸との戦いは続きます 

終わり